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写真を撮っていて脳がフル回転する場所がある。

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いつものカメラ、いつものレンズで撮っているのに

その高揚感はハンパない。

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街がそうさせているのか・・・。

それとも・・・。

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この時間帯になってくると会話も少なくなる。

何も言わずポジショニング。

あの面子、この場所。

その空気感がたまらない。

Love of photography








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久しぶりのLeica。

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そのシャッターの感触はやはりいい。

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街撮りにはやはりLeica。

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スーッとピントがきて、チャッっと切れるシャッター音。

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テンポ。

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そう、テンポ。

街撮りはリズム。

また明日も楽しもう。







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長崎ランタンフェスティバルの現像が上がってきた。

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すごく濃い週末だった。

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強烈なスパイスを彼らは持ってきた。

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そしてぶちまけた。

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そんな3日間だった。

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やみつきになるスパイス。

これは癖になる。

すでに依存症かもしれない。

素晴らしい時間をありがとう。




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年末に買ったレンズ。

Carl Zeiss C Biogon 35mm f2.8。

EOS5Dmk2を使っていた頃はZeiss35mmと85mmを使っていた。

フィルムライカでは如何なものかと思い買ってみた。

デジタルで使うともっと良さがわかると思う。

コントラストは若干高いがボケは繊細でやさしい。

ライカの歴史とツァイスの歴史。

ツァイスに追いつこうとライカが奮闘した時代もあったり。

レンズの性能はツァイス、カメラの性能はライカとも言われてたり。

もう70年ぐらい前から優劣を競い合ってた。

「ライカのボディにツァイスのレンズが付けば最高」とライカファンも言ってたらしい。

それが出来るようになった現在。

僕らは幸せなのかも。

レンズには必ず「美味しいところ」があると思う。

このシチュエーション(光)でこの露出…みたいな。

C Biogon 35mm f2.8については把握できるまで撮っていない。

Zeissには欲しいレンズがもう1本ある。









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Kodakのフィルム価格改訂が発表された。

いわゆる値上げ。

2月上旬から価格改訂。

少々お財布に厳しい状況に。

そう言えば、日曜・月曜に現像出せば

現像代半額というカメラ屋があった。

高速代使ってネガ取りに行くのもなぁ。

いっそ長崎市内に引っ越そうか。